音響医学 ゼロ磁場音響免疫療法

脊髄の感覚器官(中枢神経)への響きが  感動と恐怖を感じます 耳でなく  身体を震わす  激しい衝撃波が人間の心と身体が求める響きです

録音した自分の声は 他人の声に聞こえます。 身体が求める響きは 身体を震わせる共鳴の響きです。 耳の音は、言葉・方向・距離・危険を 主として感じます。 感動と興奮は、耳でなく 脊髄の感覚器官(中枢神経)への 身体共鳴の響きで感じるのです。 骨盤は重低音、頭蓋骨は 高音を感じます。 生命の危険を伴う 身体共鳴の衝撃波は 心の神「魂」を呼び覚ます 心と身体が求める響きです。

脊髄の感覚器官(中枢神経)への響きが  感動と恐怖を感じます 耳でなく  身体を震わす  激しい衝撃波が人間の心と身体が求める響きです

雷(稲妻)の  身体への  恐怖の衝撃波に学び  今世紀最大の発明 身体に響く  音響チェアを開発しました

雷(稲妻)の  生命の危険を伴う  恐怖を呼び覚ます  耳でなく  身体への  衝撃波の響きは 恐怖心を高め  心と身体を幸せにし  病を治す  音響チェアを  世界で初めて開発しました 音響チェアに組み込まれた  中空ストローファイバー網構造体を響かせ 『バイオリンの弦』『パイプオルガンの共鳴管』の響きを  生命の急所脊髄に響かせる 世界で最も優れた  音響システムです びっくりしたのは  音響チェアの響きを  増幅させる  振動反射板を床面に設置させることで 身体への共鳴の響きが増幅  響きの摩擦熱で  身体を37.2〜38℃に発熱させます 世界で初めて  響きで病を治す最先端医学に応用しました

音響免疫療法学会は、映画・テレビ・音楽の、身体への、骨導音の響きが、心と身体を幸せにし、健康に導く研究を、西洋医学・音響工学の粋を集め、長年研究して参りました。 耳の空気の音でなく、骨導音の身体への、映画・テレビ・音楽の激しい響きは、身体を発熱させます。響きは、西洋医学の薬では、手の施しようのない病状に、救いの手を差し伸べます。スピーカーの人工音を、耳で聞くのは間違っています。

低体温で気のエネルギーの弱い病弱な人は、相手に気持ちが悪い、ゾッとする、老けて見える、気のエネルギーを取られるなど相手の心と体に悪い印象を与えてしまいます。悪意に満ちた言葉と悪意の潜んだ磁気エネルギーの邪気は、気力のないエネルギーの弱い相手の心と身体につけ込み磁気共鳴で憑依し、心と身体をマインドコントロール。相手の心を惑わします。

西洋医学の癌専門病棟の心の優しい癌専門医は、癌患者から憑依され3、4年で癌になるケースが多く見られます。心の優しい精神科医も精神疾患の患者に心と魂を憑依され病んでしまいます。中国の気功師も患者からの憑依現象で気力と磁気を奪われ、死を早めます。

気の磁気エネルギーと体温の高いテレパシーを感じる女性は、相手に若く見える、温まる、気持ちがいいなど良い印象を与えます。気のエネルギーは高いところから低いところに流れます。気のエネルギーの共鳴による、「気」「許す」「愛」「肌が合う」「合わない」は確かにあります。「愛」はお互いの持つ生体磁石の磁気が共鳴し、心に愛を感じ伝え合います。本当の愛は、心の磁気エネルギーが共鳴し合うことです。

21世紀最も大切なITテクノロジーは人間の心を幸せに導くことです

人間の心と身体を幸せにする方法は、「生体麻薬の麻酔覚醒作用」と「生体磁石の磁気共鳴作用」があります。21世紀最も大切なITテクノロジーは人間の心と身体を幸せにすることです。音響免疫療法は、心を幸せにマインドコントロールする最先端のエンターテイメント療法を開発しました。現代社会は「お金と物がすべてのアメリカンドリーム」「生命でお金を儲ける西洋医学」「死の恐怖心でお金を儲ける宗教」「スマホ、インターネットの電子文明」等の文明社会の発展は人間の心と身体を不幸にします。血液(強磁性鉄イオン)の磁気を高めると、邪気・憑依のマインドコントロールの共鳴から心を守ります。

西堀貞夫は多くの賞を受賞しましたが、人間の心と身体を健康にする最先端医学の危険な研究の為、2000年以降は賞を辞退しています。

さまざまな発明活動を経て辿り着いた

響きで健康にする技術

私はこれまで長年、さまざまな分野の最先端技術の研究開発に携わってきました。

 

例えば、医療現場で使用されている「MRI(磁気共鳴画像法)」の原理、「液晶テレビの画像技術」、多くのエレクトロニクスに導入されている「電波吸収材」、人間の皮膚の「人工皮革と透水性フィルム」、「太陽光ソーラー発電システム」、「三次元構造体光ファイバーシステム」、「最先端オーディオシステム」、「ゼロ磁場磁気発電システム」、「高速道路衝撃吸収材」、「人工木材アインウッド」、「海の森昆布を再生する技術」、「水質浄化技術」・・・などなど、特許出願数にして約1200件。その中には「近未来社会を見据えた国家的プロジェクト」に属する重要機密事項といえる案件も多数含まれています。

 

しかし今日、発明で得た特許のほとんどは期限切れを迎え、各分野でほぼ一斉に自由に使われています。自分が手がけた技術や仕組みが社会に浸透し、次々と「常識」として定着していく。・・・そうした展開を見届けるにつけ、「人類の発展に貢献できた」と喜びを感じると同時に、私の中に「まだ果たせない大きな開発のテーマ」が残されていることを強く意識するようになりました。そのテーマこそが「ゼロ磁場磁気エネルギー」で、生命を健康に導くことだったのです。

「無病」「長寿」「磁気」さらに「輪廻転生」が本当にできるとしたら?すべての人間の究極の関心ごと、心と身体を幸せにし、健康な人生を送る為のさまざまなキーワードが頭の中を駆け巡りました。そして、これまでの常識にとらわれない発想で健康を生み出す技術を発明してやろうと決意したのです。この研究が実を結んだのが本書で紹介する【ゼロ磁場】であり、

 

エンターテイメントの響きを応用した【音響免疫療法】です。

西堀貞夫は多くの賞を受賞しました。

● 環境大臣賞受賞「地球温暖化防止と環境保全」  

● 日本発明協会奨励賞受賞「健康商品」

● 通商産業大臣賞受賞「JAPAN DIY SHOW 光触媒和紙技術」

● 通産省環境立地局長賞受賞「自動車プラスティックリサイクル技術」

● 日本経済新聞の日経BP技術賞受賞「プラスティック乾式洗浄技術」

● 東京商工会議所会頭賞受賞「木材の有効利用」 

日本の環境省、経済産業省、国土交通省、農林水産省、日本道路公団の多額の開発助成金を受け、地球環境を守る技術、最先端テクノロジー技術、人を幸せにする最先端医学など世界で最も優れた技術を開発しました。薬事法医師法に触れる危険な最先端医学の研究開発のため2000年以降はすべての賞を辞退しています。

2020 NGOゼロ磁場音響免疫療法学会