がんに勝つ!

映画・テレビ・音楽の響きはがんを治す

2015年 がん発症101万人

諸行無常の鐘の響きで身体が発熱  がんに勝つ

胎児を38℃に温める羊水の響きに学んだ響きの科学は熱に弱いがん細胞を

自己免疫力で消滅させます

お母さんの羊水の響きは胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。空気の耳の音では胎児は育ちません。胎児は脊髄神経の感覚器官で水の波紋の響きの音を感じていました。録音した自分の声は他人の声に聞こえます。耳でなく身体共鳴する響きを求めます。羊水の響きに学び、急所脊髄の中枢反射神経が持つ感覚器官に音を聴かせる、世界で最も進んだ映像ホームシアターを開発しました。脊髄にTV映像を響かせると、映像の響きと身体の動きが一体化、身体共鳴現象で3Dに感じます。脊髄の響きは感動がより高まります。耳で聞くスピーカーの空気の音は間違っていたのです。

 

胎児を38℃に温める羊水の波紋の横波と、電子レンジの波紋の横波は同じ仲間です。お母さんは安全な電子レンジの響きで赤ちゃんを育てていたのです、びっくりです! 羊水の響きは私たちの身体を38℃に温め、血液を浄化、水分80%の若い細胞を育てます。羊水の響きを身体に聴かせると、60兆個の体内細胞を胎児のように38℃に温め、水分80%の赤ちゃん細胞に若返らせることで熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させます。赤ちゃんにがんが無いのはこの為です。私たちの身体は体温が低下すると全身をブルブル震わせ温めます。人は歳を重ね60歳の細胞の水分は50%と少なくなり、低体温・しみ・シワの老化した肌となり認知症・がん患者が多くなります。

音響ルームには、がんの病で悩みを抱える方々が、これまで5万人以上訪れています。医者にかかっても改善しないがんの病状に苦しみ、藁をもすがる思いで響きを楽しまれる人たちを目の当たりにし、羊水の響きの『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療法を社会に認知して頂き、一人でも多くのがん患者を救いたいと強く感じました。

抗がん剤で殺されるな

「響きの科学で“NO! 抗がん剤”」でがんに勝つ

健康な細胞もがん細胞も細胞の一部です。ゼロ磁場音響免疫療法は、赤血球(ヘモグロビン)を温め、磁気を高めます。ヘモグロビンに含まれる鉄イオンは、細胞に酸素・ブドウ糖を供給します。

 

血液と細胞の酸化を防ぎ、酸化還元反応を高め、新陳代謝を良くし細胞を若返らせ活性化します。羊水の響きは、血液の鉄イオンの磁気を高め、体内の血液の水分子が変わり、血液が37.2℃~38℃に温まり、がん細胞に勝つ体質にします。がん細胞を敵にして、がん細胞と元気な細胞を抗がん剤で殺す治療法は古い技術です。身体の持つ免疫力が低下し、死を早めるからです。健康な細胞もがん細胞も身体の大切な細胞です。音楽の響きで細胞を38℃に温め幸せにすると、免疫力が高まり、熱に弱いがん細胞が発熱、自然に消滅します。脊髄の中のリンパ球、血液、骨髄液を温めると免疫力が高まります。リンパ球を温めることで免疫力を高め、リンパからがんの転移を防ぎがんを消滅させます。

 

医学の世界では体温を1℃上昇、60兆個の細胞を若返らせるとノーベル賞を超えた神の領域と言われています。

がん患者は『氷』をガリガリと食べ体温を下げようとします 増殖するために  がん細胞が低体温を求めます

増殖するために  がん細胞が低体温を求めますが 諸行無常の鐘の響きで身体が発熱  がんに勝つ体質にします

がん患者は『氷』をガリガリ食べ、無意識に体温を下げようとします。がん細胞は、増殖する為に低体温を求めるからです。 日本人は、冷たい氷やジュースを求めます。中国からの旅行者は、日本で温かいお茶やお湯を求めます。 中華医学の教えを忠実に守っています。低体温が、がん・うつ病・糖尿病などの病を招くからです。 低体温のため65歳を過ぎると急激にがんの発症が多くなります。私達が驚いたのは、がん患者が37℃から38℃に上昇すると、 日本の西洋医学の医師は解熱剤を投与し、体温を下げることです。低体温が、がん細胞を増殖させてしまうことを、不思議に知らないのです。 熱に弱い温熱感受性のがん細胞の増殖を38℃に温め自己免疫力で消滅させる防衛反応を無視、逆に低体温でがん細胞を増殖させていることに 気づいていないのです。

『元気な細胞』と『がん細胞』を一緒に殺す 『抗がん剤の投与』は狂っている!

西洋医学のがん治療で狂っているのは、元気な細胞とがん細胞を一緒に殺す抗がん剤の投与です。体内には、がん細胞と元気な細胞が共存しています。分離はできないのです。元気な細胞とがん細胞を一緒に殺す抗がん剤投与は、生命力を弱め死を早めます。がん患者の皆様へ 医者に抗がん剤を勧められても、抗がん剤は投与してはいけません。医者は、抗がん剤投与でがん患者の死を早めるのを現実に見ているので、自分や家族に抗がん剤を投与しない事実は有名です。胎児38℃に温める羊水の響きの映画・テレビ・音楽の響きで、がん細胞と元気な細胞を一緒に温め幸せにすると、熱に弱い温熱感受性のがん細胞が発熱し自然にがん細胞が消滅していきます。 毎日ご自宅で、映画・テレビ・音楽を生命の急所    脊髄から心臓に羊水の響きで聴かせるゼロ磁場の奇跡音響免疫療法は、胎児のように38℃に温めることでがんに勝つ体質にします。ぜひ視聴ルームで体験されることをお勧めします。体温の上昇が、体温計で見て身体で分かります。細胞は、毎日新しい細胞に少しずつ生まれ変わります。元気な細胞に創り替えることで、がん細胞がいなくなるのです。

2020 NGOゼロ磁場音響免疫療法学会