がん専門医は自分や家族に抗がん剤を投与しないという話は有名です。がん治療に抗がん剤の投与はがん克服に役立たない事が明らかになってきました。患者の生命を弱め、寿命を短くしてしまいます。この危険な事実をがん専門医は見ているからです。病院は利益の為、がん患者の死を早めても抗がん剤を投与します。今までがんに勝つ自然療法は無かった。世界で初めて開発された、羊水の響きに学んだ音響免疫療法は、胎児の様に血液、細胞、リンパ球を38℃に温めます。羊水の響きの科学は、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で勝つ、身体に害の無い自然療法です。このゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法が開発された現在、自己免疫力を奪う抗がん剤投与は殺人です。がん細胞を37.5℃から39℃に温める羊水の響きを、ぜひ癌患者の皆様に体験して頂きたいと願っています。

白血病患者にとって“一縷の望み”『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療法

血液のがんと言われる白血病は、血液の中の白血球が細胞に分化していく過程でがん化し、血液がんとなります。白血球は120日間で入れ替わります。羊水の響きで血液を毎日38℃に温め、血液の中の白血球をつくり変えていくと、120日間で新しい白血球に入れ替わり、白血病に勝てるのです。脊髄の中の血液、リンパ球、骨髄液を温める羊水の響きは、白血球、リンパ球、骨髄液が発熱します。赤血球(ヘモグロビン)に含まれる強磁性鉄イオンの磁力を高め、血液の塩水による酸化と錆びを防ぐことが大切です。がん細胞は強い磁力を持つ鉄イオンを多く取り込んでいます。がん細胞は、免疫細胞により活性酸素という酸素毒とイオン化した酸化作用の毒素で攻撃され、殺されています。がん細胞は免疫細胞から自分を守るため、細胞内に鉄イオンを取り込むのです。鉄イオンががん細胞に存在すると鉄イオンが酸化され、活性酸素が中和され、免疫細胞ががんを殺すことが出来ないからです。

がん専門医の多くは家族や自分に

抗がん剤を投与しない

肝臓がんの80%はC型肝炎ウィルスから発症します

​​肝臓がんの多くはC型肝炎ウィルスによる肝不全の病を招きます。肝不全から肝臓がんが発症します。肝臓がんの80%はC型肝炎ウィルスから発症します。肝硬変となり、病状が悪化し肝臓がんとなるのです。C型肝炎から肝臓がんを発症された患者さんが、ゼロ磁場音響免疫療法の音響ルームを訪問され、毎日3~4時間脊髄でTV・音楽を楽しまれ、体温を38℃に発熱させます。不思議なことにC型肝炎ウィルスが自然に消えていきます。病院の検査で気づいたのです。肝臓がんはC型肝炎を排除し、肝硬変にならないことが大切です。すい臓がんは初期にはほとんど自覚症状がなく、すい臓の周囲のリンパ節や臓器に転移しやすいのです。ゼロ磁場音響免疫療法はすい臓がんの痛みを緩和します。すい臓の複雑に入り組む毛細血管の血液を38℃に温めることで、自己治癒力でがん細胞を消滅させることが出来ます。

脳腫瘍、舌癌、喉頭癌、甲状腺癌、肺癌、食道癌、胃癌、大腸癌、直腸癌、皮膚癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、卵巣癌、膣癌、前立腺癌、精巣癌、膀胱癌、骨肉腫、悪性リンパ腫、リンパ癌、小児癌、白血病、乳癌

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